外国スケッチ・パリ・ルーブル美術館

外国スケッチ・パリ・ルーブル美術館
ルーブル美術館は、パリの歴史軸の起点
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ルーブル美術館は、パリの中央部を約8キロほど西に貫く、いわゆる「パリの歴史軸」の起点になっているということは、あまり知られていない。ルーブル美術館中庭を東端に、シャンジェリジェ通りを経てグランダルシュというところを西端としている。
ルーブル美術館には3カ所のエントランスがあり、ルーブル・ピラミッドがあるのがメイン・エントランスとなっている。

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